プレスリリース・雑誌紹介
晴耕雨読は年2回発行のライフスタイルマガジンです。
晴耕雨読2006・9 03号
こちらに掲載されたお宅は
「シンプルモダン住宅」
光と風が流れ込むシンプルな住まいで好きなものだけに囲まれて暮らす。
「家づくりを心から楽しみことが出来ました」というお施主様。それは光と風が入り込むシンプルな家で、すっきりと暮らしたい」という願いどおりの家を手に入れたことはもちろん、素材や設備なども一つひとつにこだわり、気に入ったものだけを選ぶことができたから。工務店と一緒だからこそできた、好きなものだけに囲まれてくらすことができるこだわりの住まい。
晴耕雨読2007・3 04号
「自然素材の家」
”これがいいにこだわって、一つひとつ納得して建てました。
「これでいいやというあきらめではなくこれがいいというこだわり」-。
楽建舎のブログにあったこの言葉を見て、迷わず楽建舎との家づくりをきめたというお施主様。
その言葉どおり、4世代7人が仲良く暮らす家は、家族みんなが安らげる、こだわりの住まいとなった。
晴耕雨読2007・10 05号
「穏やかに暮らす家」
南アルプスを望むテラスが真ん中。自然な暮らしをもたらす穏やかな家
柿畑と南アルプスを望むのどかな景色。この見晴らしを楽しみながら、自然に暮らせる家がほしい。そんな家族の思いと楽建舎の家づくりへの気持ちが一つになり、幸せな家ができあがった。
晴耕雨読2008・春 06号
「開放的な家」
”帰ってくるのが楽しくなる”快適で明るく開放的な住まい
「自分が快適に過ごせる家、帰ってきて楽しいと思える家」これがコンセプトとなった住まいは、想像性豊かな理想的な空間を作り出した。
晴耕雨読2008・秋 07号
「レトロモダンの家」
シンプルと懐かしさが生み出す心地よさ
築100年以上の家を建て直し完成した新居。それはシンプルでモダンな佇まいの中に、昔の懐かしい雰囲気が残された、住み慣れた家のような心地よさと落ち着き感のある住まいとなった。
晴耕雨読2009・春 08号
「心地よい家 」
2人暮らしを楽しむ家
大きすぎないけど、ゆったりした空間機能的なのに、素敵なデザイン。だけどもちろん、コストは控えめに。求めたのは、夫婦二人暮らしにちょうど良い家。